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VVVは20日、TOPオスとアウエーで戦い、2-4で敗れた。これでVVVは今季初の2連敗。一時は2位に勝ち点13差をつけていたVVVだが、今年に入ってから元気なく3勝3敗で、RKCが勝ち点7差まで迫ってきた。
 
 終盤戦に入り、対戦チームもいよいよVVVの攻略法をつかんできた。VVVが連勝を続けていた時は、対戦相手は自陣に引いてVVVの攻撃陣をマンマークで抑えていた。しかし、VVVの3トップ、カラブロ、スハーケン、エル・ガアウイリとMFの本田圭佑のクオリティーは2部リーグではずば抜けており、ボールを持ったらチャンスをクリエートし、ゴールを決めてしまう。

 その一方で、VVVは好調時から最終ラインからのビルドアップが不安定だった。DFからMFへのつなぎで何度もボールを失い、カウンターを食らって失点したシーンも多い。その割にはきれいなサッカーをしようとする傾向があり、激しいぶつかり合いを相手に挑まれると力を出し切れない選手も多々いる。守備的MFのレーマンスを除けば、1対1の守備能力もそれほど高くない。
 シャドーストライカーとして今季の序盤・中盤戦でブレークした本田が、終盤戦に入ってビルドアップに加わり出したのは、本人の志がやや変わったこともあるが、やはり本田が絡まないとタメが作れず、ボールを前へ運べなくなったからだろう。


やっぱ
オリンピックは
みてると
楽しいね
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